広島の相続税専門の税理士があなたの悩みを解決します! 広島の相続税専門の税理士があなたの悩みを解決します!
相続のお悩みは、まずお気軽にご相談ください! 相続のお悩みは、まずお気軽にご相談ください!
無料相談実施中! 無料相談実施中!
WEB会議での無料相談も対応しております。
お気軽にご連絡ください。
遺産分割・相続問題 こんなことでお悩みではありませんか? 遺産分割・相続問題 こんなことでお悩みではありませんか?
相続発生前
  • 将来の相続税がいくらか知りたい。
  • 生前贈与の方法を知りたい。
  • 遺言書を作りたいが書き方がわからない。
  • 不動産を有効活用する方法を知りたい。
  • とにかく相談したい。
相続発生後
  • 自分は相続税の申告は本当に必要なのか?
  • 不安なのでとにかく話を聞いて見たい。
  • 相続税を少しでも節税したい。
  • 時間がないので手続きをお願いしたい。
  • 相続した財産の有効な活用方法を教えてほしい。
広島相続税相談テラスは、
各相続の専門家が集まった
プロフェッショナル集団です!
各士業と提携、ワンストップサービスで相続のお悩みを解決いたします。 各士業と提携、ワンストップサービスで相続のお悩みを解決いたします。
ご相談 〜ご依頼の流れ〜
相続対策 サービス一覧
ご相談事例
初めての経験で何から行えばいいのか分からず困ってます。
正直、1番多い悩みではないでしょうか?
弊所では、まず、申告までの流れや手続きの方法、終了までの期間をお伝えする事によって、相続者の心理的不安を取り除く事によって全てお任せでも大丈夫なんだと安心してもらえる様に心掛けています。全てお任せで大丈夫なんだと安心してもらえます。
相続税が予想以上に高くて支払いが厳しいのですがどうすればいいでしょうか?
弊所では、まずは早目に財産目録の作成を行い相続税の確定を行います。
それを踏まえて、相続税の納税が困難な場合には、納税資金の為の借入れや不動産売却の検討、又は延納や物納(不動産等で納税する方法)或いは農地がある場合には農地相続による納税猶予などの多角的なアドバイスを行う事によって問題解決を行っています。
相続人が全員広島にいないけど申告は大丈夫でしょうか?
全く問題ありません。
広島に居なくても郵送やメール等によって相続手続きを進めて行き、最終的には広島に帰られるタイミングや場合によっては相続人の方の所へ行って説明します。
又、最初の戸籍等の書類の取得がお仕事等で困難な場合には代行して取得し、相続手続きを行う事が出来ます。
相続相談 よくあるお悩み質問
生前に贈与された財産は、相続財産に含めて申告するのでしょうか?
相続開始前3年以内に贈与された財産は相続税の課税対象に含めます。尚、相続人等以外への贈与は相続開始前3年以内の贈与であっても加算の対象外となります。
相続税の申告・納付期限が過ぎてしまったらどうなるのでしょうか?
無申告加算税や延滞税などがかかります。尚、加算税や延滞税の金額の詳細については弊所又は国税庁ホームページ、所轄の税務署にご確認ください。
相続税の申告に誤りが発覚したらどうすればいいの?
申告をやり直します。
(少なく申告した場合) 相続税の課税価格や税額が少なかったときは、修正申告書を提出し、不足する相続税を支払います。
(多く申告した場合) 相続税の課税価格や税額が多すぎたときは、更正の請求をし、多く納めた相続税を還付してもらいます。
相続税額を抑える方法はあるのでしょうか?
生前贈与の活用、相続財産評価額の圧縮などの方法があります。
具体的には以下の様な方法となります。
(1) 贈与税の基礎控除(年間110万円)を利用して長い年数にわたって贈与を行う
(2)現金等を賃貸用不動産にするなど、評価額が低い資産へ転換する
(3) 死亡保険金等の非課税枠を利用する
生前贈与のメリットとは?
贈与税の非課税枠を適用し相続財産を減少できることです。贈与税の基礎控除は、年間110万円あり回数の制限がなく、複数年にわたって何度でも適用する事ができます。
又、特例として、配偶者控除、住宅取得資金等の贈与、教育資金の贈与、結婚・子育て資金の贈与、特別障害者への贈与などがあり上記110万円の基礎控除とは別に非課税枠があります。
すべての財産に相続税はかかるのでしょうか?
被相続人が持っていた現預金、不動産、有価証券、ゴルフ会員権、商売に関する売掛金など、金銭以外にも経済的価値があるもののほとんどが相続税の課税対象となります。また、被相続人が保険料を負担していた場合の死亡保険金等や被相続人の死後に支払われる死亡退職金にも課税されます。逆に、相続税がかからないものとしては、お墓や仏壇、国や地方公共団体、特定の公益法人などへ寄付した財産などがあげられます。
相続税の申告で注意しなければならないことはありますか?
相続税の申告で注意が必要なのは、
(1)まず大切な事は、相続税の納税資金や二次相続(次の相続)を踏まえて慎重に遺産分割を行う事が大切となります。
(2)次に相続税の申告書の作成において納税調査で問題になりやすい名義預金の整理と相続税の税額に大きく影響を及ぼす土地の評価を土地の形状や利用状況によって出来るだけ下げることが必要です。土地の評価に精通した税理士に依頼する事をお勧めします。
相続税がかからなければ、相続手続きは必要ないのでしょうか?
相続税の申告が不要であっても、亡くなった人の不動産や預貯金等の名義変更などの各種手続きは必要です。尚、配偶者控除の特例や小規模宅地等の特例により相続税がかからない場合にも相続税の申告手続きは必要となります。
広島相続税相談テラス
ACCESS MAP
広島の相続税申告・手続き・対策なら
広島相続税相談テラス
〒730-0013
広島市中区八丁堀7番2号3F
あさぎり総合事務所内